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G20開幕
2015.09.05 Saturday 20:16
トルコの首都アンカラで、G20が開幕しました。

日本から出席している麻生財務大臣は、世界同時株安の震源地となっている中国に対して構造改革の実施を強く迫ったそうです。

G20に参加している各国からも「中国経済の減速は、世界にとってリスクになる」と危機感の表明が相次いでいて、各国共に共通の認識となりました。

麻生財務大臣は「中国当局の対応が市場の変動につながったという見方もある」と指摘したうえで、過剰な設備の解消や、将来に向けた社会保障制度の構築、不良債権処理といった構造的課題に取り組む必要があることを提言しました。

それに対して、中国も投資主導の自国経済が歪んでいるという認識を持っていて特に反発する様子はなく、中国の楼継偉財務相も財政政策を説明する中で「経済成長を支えるために構造改革を進める」と承諾したようです。

もう一方で注目されているのはアメリカが利上げに踏み切るかどうかで、米ドルの金利が上がって投資としての魅力が上がれば新興国からの資金は一気に流出することが予想されるからです。

複雑に貿易がからみ合う現代では、一国の金融政策が世界の経済に影響を及ぼすため、それぞれの国が自国の金融事情だけで政策を行えないのが実情です。

今までは成長と巨大市場という名の下に都合の良い金融政策を行ってきた中国ですが、これからは半歩進むことも諸外国に注視されながら金融政策を行っていくことになりそうですね。





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ディズニーシー14周年
2015.09.04 Friday 18:00
このところ、ネガティブな話題や凄惨なニュースばかりだったので明るいニュースを。

9月4日は「東京ディズニーシー」開園の日で、今日で開園14周年を迎えました。

第二テーマパーク構想が「東京ディズニーシー」として発表され、その待ちわびた開園からもう14年も経ったなんて、とてもとても不思議な感覚です。

一時は私も年間パスポート保持者だったのでたくさんの思い出がありますが、そのひとつひとつを揚げるとキリがないほどで、良く通ったなと自分でも思えるほど本当に良く行った感じです。

しばらく足が遠のいてしまいましたが、震災を乗り越えていつまでもいつまでも夢と魔法の世界を創り続けてほしいです。

軍事パレードの翌日は、夢のパレードのニュースでした。





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抗日戦争勝利70年
2015.09.03 Thursday 13:30
中国の北京で抗日戦争勝利70年の記念式典が開催されました。

第二次世界大戦で日本の侵略と戦って勝利した記念と言うことらしいですが、世界から孤立や問題を抱えている国が集まって、中国の脅威を自ら国内外にアピールしたいのがこの軍事パレードの目的です。

まず、侵略の定義は歴史家が検証することなので私には分かりませんが、日本が負けたのはアメリカの武力に対してであって中国からは攻撃を受けてもいないのは紛れもない事実です。

そして、現在の台湾政府である国民党が「中華民国」という名前で当時の中国を率いていて、仮に日本が戦ったとしても国民党政府による「中華民国」という国と戦った歴史しかありません。

その後、蒋介石率いる中国国民党が、毛沢東率いる中国共産党と内戦を行い、中国共産党が中華人民共和国が樹立したのは日本の敗戦から4年後の1949年というのも紛れもない事実です。

その中華人民共和国は、アジアの周辺地域に侵攻して自治区として領土を拡大し、さらには無法な海洋進出で軍事施設を埋め立てで海上に建設したり周辺各国の脅威になっているのが現在の状況です。

ちなみに、日本と外交関係が上手くいっていないのはこの中華人民共和国の他に、大韓民国(韓国)と朝鮮民主義共和国(北朝鮮)で、韓国と北朝鮮は終戦前までは日本の統治下にある日本の国の一部でもありました。

日本がポツダム宣言を受け入れる前の1945年8月9日に、当時のソビエト連邦が38度線より北を占領し、終戦後にアメリカ統治による朝鮮半島の南部で大韓民国が建国されたのは終戦から3年後の1948年になってからです。

中華人民共和国は日本に戦勝した事実はなく、南北朝鮮は日本の国民だったために日本と戦うはずもなく、結局は新たに自国を統治するために日本を悪者にして、日本が統治していた頃の方が良かったと反乱分子が芽生えないように押さえ込んだのが、この2ヶ国がしつこく日本に求めてくる「歴史の直視」です。

徹底した反日教育により日本は悪魔よりもひどい存在に作り上げ、さらに憎しみを作るために有りもしない非道な事件やありえない規模を捏造して日本を貶めようとしていることが、ここ数年で明らかになってきています。

もっと言えば、アメリカと同盟関係にありながら日本を叩くために中国と共闘して、さらには軍事パレードに韓国の朴槿恵大統領は出席していますが、朝鮮戦争で武力攻撃して韓国国民に多くの犠牲者を出したのは、北朝鮮の後ろ盾となる中国共産党という本末転倒さです。

そのような中国の脅威と危うさの中で、戦争法案だとレッテルを貼って安全保障を阻止しようと息巻く連中には、どこの国民かと真剣に問うてみたいです。

戦争をするための法案ではなく、外交を緊密にして友好国とスクラムを組み単独では戦力が弱くても集団で力が合わさる時に、うかつに侵攻したり手を出しにくい状況を作るのが国会で審議されている安全保障の問題です。

もし、対話により平和が守られると真剣に考えているなら、事件が起きないよう児童を集団で登下校させず、変質者が自身の子息を襲わないよう祈り、その犯罪者を信じて1人で登下校をさせればきっと素晴らしい社会が生まれるでしょう。

兎にも角にも、日本を悪者にしても、自国の統治さえ力では押さえつけることは出来ないという良い教訓が示す「勝利」という軍事パレードをする独裁者に明日はありません。





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シンボルマークにピリピリ
2015.09.02 Wednesday 23:10
東京オリンピックの公式エンブレムの撤回から一夜明け、既にエンブレムを使用したグッズの製作や印刷物の納品は淡々と進んでいたようです。

そんな中、来年5月に決まった「伊勢志摩サミット」のロゴマークを審査する有識者懇談会の初会合が行われたそうで、オリンピックの公式エンブレム撤回の二の舞にならないよう緊張感が漂っていたようです。

ロゴマークは、小、中、高校、特別支援学校などの児童・生徒が応募した作品のなかから選ぶことになっていて、今月25日まで受け付けているそうです。

後々まで語られる良いサミットにしてほしいです。





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東京オリンピック・エンブレム撤回
2015.09.01 Tuesday 22:32
盗用疑惑が絶えなかった2020年の東京オリンピック・パラリンピックの公式エンブレムは、疑惑を晴らそうとする証拠を提示する度に、次ぎなり疑惑を招いて収拾が付かないところまで追い込まれて、最後は白紙撤回の結末を迎えました。

オリンピックの公式スポンサーは、特権であるエンブレムの使用権が裏目に出て削除などの対応に追い込まれました。

飲料メーカーの販促グッズで盗用があったことにより疑惑は拡大するばかりでしたが、初期のデザインも、エンブレムを使ったイメージ図も、公になる度に新たな盗用が現実のものとなっては良い訳ももはや虚しいだけでした。

国立競技場といい、エンブレムといい、失われた信用と時間をいち早く取り戻してほしいです。





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8月31日
2015.08.31 Monday 09:51
今日は月末、激動の8月も今日で終わりです。

今日も愛知でコンビニエンスストアに男が押し入り店員を人質に篭城していましたが、先ほど店員が救出されて事件は無事に解決したようです。

毎日凄惨な事件が伝えられていますが、すさんでささくれ立った日本人の心が事件を起こしているのだとすれば、争いごとや事件が起きない平穏な毎日が来ることを強く望みます。

ところで、お盆が明けてからと言うもの、かれこれ梅雨かと思うくらいに毎日雨ですね。

昨年も太陽光の発電で、8月だけメーカーのシミュレーションを下回る天候不順だっただけに、また今年も同じような傾向になるのかと心配しています。

暑いのもこまるけど、いきなり肌寒くなるのも困りものですね。

明日9月からは、良い知らせが次々と舞い込む一ヶ月になりますように。





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橋下新党
2015.08.30 Sunday 12:35
先日、「維新の党」を離党した創設者の橋下大阪市長と松井大阪府知事でしたが、波風立てずに脱退を行なったのはその当日だけで、親しい議員の前で新党構想を明らかにすると、すぐに街頭演説で新党構想を明らかにしました。

勢力拡大で合従連衡を繰り返してきましたが、結局は本来の「大阪維新の会」に純化する形となったようです。

橋下大阪市長は「大阪維新の会」の下に全国でも候補者を擁立する方針で、11月に控えた任期満了の大阪府知事、大阪市長ダブル選挙でも「大阪都構想」を旗印に戦う意向のようです。

裏事情は分かりませんが、27日には「いま党が割れるようなことはしない」と表明して離党を提出した橋下市長が、すぐ翌日には分裂させる行動を自ら行なった背景には、表面だけ取り繕ったままの「維新の党」ではもたないような駆け引きが水面下であったのだと思います。

「大阪維新の会」を国政政党に発展させて松井大阪府知事に引き継ぐとしていますが、仮にそうであっても来年の参議院選挙までに橋下大阪市長が政界を退いていては純化してまでの求心力は望めないのが正直なところ。

大阪市長から退いたとしても、来年の国政選挙には自らが旗印になって旋風を巻き起こすしかないのは明らかです。

本人が本音でどう思っていようが、これで益々橋下氏の国政進出のない状況が許されなくなったんでしょうね。

創設者2人が党を離れる「維新の党」の異常事態は、あっと言う間に急展開でしたね。





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眠さと戦い・・・
2015.08.29 Saturday 21:38
昨日は、六本木でランチにステーキをガッツリ食べて、東京ドームで野球観戦でした。

球場に行ってみると、階段の昇り降りが激しいこと激しいこと。

見事、イラッとしない巨人圧勝の試合展開で、試合終了後にグランドを開放しての記念撮影もあり、日付が変わらないギリギリの時間に家に帰ってきました。


アクティブに動き回って、球場の階段を何度も昇り降りして、高速を飛ばして深夜に家に帰って、そのせいもあって今朝は起きるのがつらく、いきなり1時間半の移動も眠い眠い。

結局、10分程度の打ち合わせのあと、再び1時間半かけて帰路へ。

高速に乗っていける場所は便利だけど、行けども行けども田んぼ道の1時間半は眠さとの戦い。

今日こそは、ゆっくり眠りたいです。





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今頃の更新
2015.08.28 Friday 23:56
今日は、東京ドームで野球観戦でした。

結果は、今年の思案には珍しく、巨人ファンをイライラさせないような打線爆発の圧勝でした。

また明日更新しますが、何とか今日もこの時間のアップで間に合ったみたいです(笑)





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維新分裂の危機?
2015.08.27 Thursday 10:30
維新の党で、分裂含みの内紛が最終局面を迎えています。

発端は、柿沢幹事長が山形市長選挙で地元の意向に反して民主、共産両党が支援する候補予定者の応援に行ったことから大阪系議員から辞任を求めていて、松野党首が不問にしようとしたことから不満が爆発したことが始まりとなっています。

山形市長選挙が混乱の原因ですが、元々橋下最高顧問に近い大阪系議員は自民出身者の地方議員ということもあって政府の考え方に近い議員で、現在の松野党首は民主党で鳩山由紀夫総理の側近、柿沢幹事長はみんなの党からの合流ですが元は民主系の議員で、考え方に大きな隔たりがあることは自他共に認めるところでした。

橋下最高顧問が安倍首相に近いことと元自民系議員が多い大阪系は政府の姿勢を正しながら自分たちの法案を実現させたい方向で、松野党首の元民主系議員は民主党を中心とした野党再編で対立軸を作りたい方向のため、表に路線対立を出さないことで矛盾を先送りしてきました。

維新創立者で党の顧問である松井大阪府知事は、今回の曖昧な決着を許さず、柿沢幹事長が辞任しない場合には自身や最高顧問の橋下大阪市長も同時に役職を辞任する考えを表明して決断を迫っています。

しかし、党の歴史が対立の歴史になったのは、勢力拡大が優先されて政策や路線が橋下代表に従うか従わないかのYesかNoで運営されてきたことに原因があるように思います。

国会に進出するために民主の離党議員を取り込み過ぎたことと、そこへ強引に石原元共同代表の太陽の党を合流させ、さらには石原共同代表と相容れない江田代表率いる結いの党と合流を試みた末に解党して石原グループと分裂する繰り返しを見せてきました。

維新に合流した「結いの党」も元はと言えば、政府に近い渡辺代表と野党再編を目指す江田幹事長で路線対立の末に分裂した経緯があり、民主系離党議員に結いの党が合流すれば路線の対立が表面化するのは遅かれ早かれ誰でも分かっていたことだと思います。

いっそのこと大阪系の議員はもっと政策や路線で純化して、数合わせや発言権の確保のために元々路線が違う議員を飲み込んでいく党運営から決別するべきだと思います。

そもそも「維新」は橋下大阪市長が個人のカリスマ性で作り上げたブランド。

橋下大阪市長が秋で政治の世界から身を退くと公言している現在、橋下氏なくして「維新」ブランドは成り立ちません。

維新の党は、大阪系が純化して政府との連立を目指し、現執行部は民主党を中心として野党再編に突き進んだほうが、国民にとっても議員本人にとってもすっきりすると思います。

11月の党首選挙を前に、果たしてどんな決着を見せるのか気になりますね。





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